ピンクゼリーの口コミをアンケート!

産み分けゼリーはばれる?ばれない3つの方法をこっそり伝授

もぐうさ

産み分けゼリーってばれるの?こっそり使えないかなぁ?

みん

産み分けゼリーがばれない方法を伝授するね!

産み分けゼリーを使ってみたいけれど、旦那さんに言い出しにくい…。

普通に使ってしまうとばれるので、自分にあった3つの方法でばれないように工夫してみましょう!

目次

産み分けゼリーがばれる2つのタイミング

産み分けゼリーを使いたいけれど、ばれるかばれないか気になる…という人は多いですよね。

夫婦で「2人目は女の子が欲しいね」っと話していても、旦那さんに産み分けゼリーを反対されないか不安になる気持ちは分かります。

  1. 自然に任せたい
  2. 産み分けゼリーは高価
  3. なんだか面倒な気がする

産み分けゼリーのことを相談しても、男性は③の面倒という理由で「いらない」と言うことがよくあります。

そのため、女性側がばれることなく自然に使っておくのが一番!という場合も。

もし旦那さんと望んでいる性別が違う場合には、こっそり使わずに話し合ってくださいね。

産み分けゼリーが旦那さんにばれるタイミングには大きく2つあるので、最初に確認しておきましょう!

産み分けゼリーが届いたときにばれることは少ない

産み分けゼリーがばれる1つ目は、産み分けゼリーが届いたときに旦那さんが受け取ってしまうことです。

多くの産み分けゼリーは日付と時間指定ができますが、運悪く旦那さんが受け取ることも想定しておきましょう。

産み分けゼリーの伝票の商品名には、「雑貨」「PJ」など中身が分からないように書かれています。

また、段ボールも無地で届くため、中身を開けられなければ、ばれることはありません。

「化粧品を買った」などと言っておけば、旦那さんも怪しむことはないでしょう。

産み分けゼリーを使うときにばれる可能性が一番高い

産み分けゼリーは、性交のタイミングで使うのでそのときにばれる可能性が一番高いです。

  1. 袋を開ける
  2. キャップを外す
  3. 本体容器を膣内に入れる
  4. ピストンを押してゼリーを注入

産み分けゼリーに慣れれば、タンポンを入れる要領で10秒ほどでゼリーを注入できます。

とはいえ、堂々と使ってしまうとばれるので、3つの対策をしましょう!

産み分けゼリーをばれないように使う3つの方法

産み分けゼリーをばれないように使うには3つの方法があります。

自分に合ったものを選んでみてくださいね!

①:産み分けゼリーではなく潤滑ゼリーと伝える

膣内が濡れにくくて痛みを感じる女性は多いです。

そのため、スムーズにできるために潤滑ゼリーを使うカップルもいます。

産み分けゼリーは「妊活用の潤滑ゼリー」なので、「産み分け」の部分は省略して「潤滑ローション」と言って使うのが1つ目の方法です。

旦那さんが納得してくれれば、コソコソ使わずにすむのでラクですよ。

②:産み分けゼリーを事前に入れておく

産み分けゼリーがばれない2つ目の方法は、事前にゼリーを膣内に挿入しておくことです。

ゼリーの効果は30分で切れるということはないため、行為の前に入れておいても大丈夫。

ただし、ゼリーを入れた状態で動くと出てくる場合があります。

先に寝室に行ってゼリーを注入して、横になった状態で待っておくとよいでしょう。

③:産み分けゼリーを入れるタイミングでその場を離れる

産み分けゼリーがばれない3つ目の方法は、行為の途中でその場を離れて入れることです。

「ごめん、鼻水が出た」っと隣の部屋に行って、ゼリーを注入してすぐに戻るという作戦です!

産み分けゼリーをすぐに使えるように、前もって練習しておく必要があります。

10秒ぐらいで注入できれば、旦那さんも怪しむことはないでしょう。

産み分けゼリーはこっそり使ってもばれたときのことを考えておく

産み分けゼリーをばれないように使っても、感の良い旦那さんなら気付いてしまうことがあります。

もしばれたときでも気まずくならないように、ばれたときのことも考えておきましょう。

  • どうしても希望の性別があるから使った
  • 友達が使って勧めてくれたから残りをもらった

内緒で使って夫婦でトラブルにならないように、ばれたらどのように話すかイメージしておくといいですね。

意外と旦那さんも賛成してくれて、次からは協力的になるかもしれませんよ♪

産み分けゼリーを使うとばれるのかについてまとめ

産み分けゼリーを使うとばれるのかについてまとめました。

  • 産み分けゼリーは使うときにばれる可能性が高い
  • こっそり注入できる方法を試す
  • 万が一ばれても夫婦仲に影響がないようにしておく

希望の性別を叶えるためにできることはやりたい!という人は、チャレンジしてみてくださいね!

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